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大雄山最乗寺

 大雄山最乗寺

大雄山最乗寺(道了尊)の 草創応永元年(1394年)。福井県の永平寺、鶴見の総持寺に次ぐ格式のある曹洞宗のお寺です。
創建に貢献した道了という僧が、寺の完成と同時に天狗になり身を山中に隠したと伝えられることから、道了尊とも呼ばれています。
この道了にちなんで、境内には多くの下駄が奉納されています。また、仁王門からの参道約3kmには樹齢500年以上の杉並木(県天然記念物)がうっそうと茂っています。

最乗寺のさくら(3月下旬)

新緑の最乗寺

縁結びの和合下駄

仁王門あじさい(6月中旬)

最乗寺の紅葉

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